
小さな会社でも大きく成長できる
日本では長い間大企業が優位に立つ流通形態が定着し、個人事業者や小規模の会社がなかなか表舞台に出てゆくことはありませんでした。私自身小売業を営んでいたころ大手の販売ルートとの取引はとても難しいと感じた経験があります。
しかし昨今はSNSなどによる販売促進技法が主流になり、すでに多くの人々が使っています。我々はおもにこのようなコンテンツに動画などを有効に使いながらTV通販向けのコンサルティングや放送素材の制作を行っております。
ビジョン
私も初めて小さな事業を始めたときに毎日をコツコツと作業をしてこの対価を受け取るというまさに
「昭和スタイル」でスタートしました。
この時の焦燥感を考えると現在は誰にでもその気になればチャンスを掴めるようになりました。
25年以上テレビ通販専門チャンネルのプロデューサーとしての経験を活かして一人でもお多く皆様のお役に立てれば嬉しい限りです。初歩的なことで構いません。気軽にご相談ください。(無料)

株式会社クリオ
所在地
東京都文京区湯島3丁目25番地10号
プレールドゥーク文京湯島1501
03-4560-5581
設立
平成19年12月12日
資本金 3,000,000
事業所
スタジオBroll
東京都足立区柳原1-15-11
TEL:070-2236-2442
Studio broll利用規約
本利用規約(以下「本規約」といいます)は、株式会社クリオ(以下「当スタジオ」といいます)が運営する
貸しハウススタジオの利用条件を定めるものです。利用者は、本規約に同意の上、当スタジオを利用するものとします。
第1条(目的)
本規約は、当スタジオの利用に関する条件および当スタジオと利用者との間の権利義務関係を定めることを目的とします。
第2条(利用申込み・契約成立)
-
当スタジオの利用を希望する者は、当スタジオが定める方法により利用申込みを行うものとします。
-
当スタジオが申込みを承諾し、予約が確定した時点で、利用契約が成立するものとします。
-
未成年者が利用する場合は、保護者の同意を得たものとみなします。
第3条(利用目的)
-
当スタジオは、撮影(写真・動画)、展示、ワークショップ、その他当スタジオが認めた目的に限り利用することができます。
-
次の目的での利用は、事前の承諾がない限り禁止します。
-
-
公序良俗または法令に反する行為
-
近隣住民に著しい迷惑を及ぼす行為
-
危険物の持込みや火気の使用
-
宗教活動、政治活動、またはそれに類する行為
-
第4条(利用時間)
-
利用時間は、予約時に定めた時間内に限るものとします。
-
準備および原状回復の時間も利用時間に含まれます。
-
利用時間を超過した場合、当スタジオは別途定める延長料金を請求できるものとします。
第5条(利用料金・支払方法)
-
利用料金は、当スタジオが別途定める料金表に基づくものとします。
-
支払方法および支払期限は、予約時に当スタジオが指定する方法によるものとします。
-
支払指定条件にて利用料金の支払いが確認できない場合、当スタジオは予約を取消すことができます。
第6条(キャンセル・変更)
-
利用者都合によるキャンセルまたは日程変更については、当スタジオが定めるキャンセルポリシーに従い、キャンセル料が発生する場合があります。
-
天災、設備故障、その他当スタジオの責めに帰すべき事由により利用できない場合は、利用料金を返金するものとします。
第7条(禁止事項)
利用者は、当スタジオの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
1. 設備・備品の破損、汚損、無断移動
2. 無断での延長利用または第三者への転貸
3. 騒音、振動、悪臭等により近隣に迷惑をかける行為
4. 当スタジオの運営を妨害する行為
第8条(設備・備品の取扱い)
-
利用者は、当スタジオの設備・備品を善良な管理者の注意をもって使用するものとします。
-
設備・備品を破損または紛失した場合、利用者はその修理費または実費を負担するものとします。
第9条(原状回復)
利用者は、利用終了時までに、当スタジオを原状に回復しなければなりません。原状回復が不十分な場合、当スタジオは別途清掃費等を請求することがあります。
第10条(免責事項)
-
利用者の荷物・貴重品等の盗難、紛失、破損について、当スタジオは一切の責任を負いません。
-
利用中に発生した事故、怪我、トラブルについて、当スタジオの故意または重過失による場合を除き、当スタジオは責任を負いません。
第11条(損害賠償)
利用者が本規約に違反し、当スタジオに損害を与えた場合、利用者はその損害を賠償する責任を負うものとします。
第12条(利用停止・解除)
当スタジオは、利用者が本規約に違反した場合、事前の通知なく利用を停止または利用契約を解除することができます。
第13条(規約の変更)
当スタジオは、必要と判断した場合、本規約を変更することができます。変更後の規約は、当スタジオ所定の方法により告知した時点から効力を生じるものとします。
第14条(準拠法・管轄)
本規約は日本法に準拠し、本規約に関して生じた紛争については、当スタジオ所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄とします。
第15条(デザイン・インテリア等の著作権)
-
当スタジオ内の建築意匠、内装、インテリア、家具配置、装飾、アート作品等のデザイン(以下「スタジオデザイン」といいます)に関する著作権その他の知的財産権は、当スタジオまたは正当な権利を有する第三者に帰属します。
-
利用者は、撮影・制作の目的において、スタジオデザインが写真・映像等に写り込むこと、または背景として利用することができます。
-
スタジオデザインそのものを主な被写体として撮影し、販売・配信・商品化・設計資料等に利用する場合には、事前に当スタジオへご相談ください。当スタジオは、内容に応じて柔軟に協議のうえ対応いたします。
-
利用者が撮影した写真・映像等の著作権は、原則として利用者に帰属します。
-
当スタジオは、スタジオの広報・実績紹介(Webサイト、SNS、パンフレット等)を目的として、利用者が撮影した写真・映像等を無償で利用できるものとします。掲載にあたって配慮が必要な場合は、事前にお申し出ください。
-
本条の運用にあたっては、当スタジオおよび利用者が相互に尊重し、誠意をもって協議のうえ解決を図るものとします。
以上